ごあいさつ

昨年の都議会議員選挙では、大変お世話になりました。
私の力不足で大変申し訳ありませんでした。
多くの方から地域の声を市政に届けてほしいとのご意見をいただき、市民のくらしや市政の現状を考える中で、ふたたび市政への挑戦を決意しました。
アベノミクスで格差と貧困が広がっています。
私は1%の富裕層のための政治ではなく99%の国民のための政治実現に全力をあげます。